
うーんうーん・・・はっ・・・
もう6か月も経っていたのか・・・。恐ろしい。
最初の写真は今年の1月1日、網走の天都山(てんとざん)というところから撮った初日の出になります。約50km先にある斜里岳の頂上近くから太陽が昇ってきます。
結構寒かったと思うのですが、半年の前のことなのでカケラも覚えていません。氷点下10度から20度の間かな。知らんけど。

斜里岳の左の方に知床連山がうっすら見え、オホーツク海の下に網走の街が見えます。寒そうじゃありませんか。(なんか適当に書いてるだろっ)
で、この日はこの後近くの「濤沸湖」(とうふつこ)へ行きまして、白鳥などを眺めながらぶらぶらしてました。寒いのでぶらぶらって感じではないですけどね。


濤沸湖は、オホーツク海と砂州で隔てられた周囲約27 kmの汽水湖です。豊かな自然環境が評価され、2005年にラムサール条約湿地に登録されました。(Wikipediaからコピペしたな)
オオハクチョウやカモ類など多くの渡り鳥の中継地となっており、冬には白鳥公園周辺でたくさんの水鳥を観察できます。オジロワシやタンチョウなどの希少種も飛来します。(ここもコピペだろ)
そもそもラムサール条約ってなにって話で、それはまあいいとして(いいのかよっ)、オオワシもよく見れば結構いますよ、と以前来た時にここの職員さん(?)から話を聞きました。
ていうか汽水湖ってなにっていうと、川から流れ込む「淡水」と、海から入ってくる「海水」が混ざり合って、両方の中間的な塩分濃度を持つ水(汽水)がたたえられている湖のことを言います。(またコピペしただろっ)
帰り道ではなかなかすんばらすぃ景色が見られまして、自然はいいなぁと思いましたが、人間はこのような場所では「何もない場所」と言います。


綺麗ですねぇ。すごいですねぇ。おしまい。

